
フロントにはたくさんのバッヂと銃撃を受けたかのような血(らしき痕)が。
コピーは「Tシャツしか着てないからでしょ。バッヂを付けなさい!」
ご丁寧に左胸にバッヂを取り付ける場所が指定されています。
バックには「一個のバッヂがあなたの命を救う…かもしれない」のコピーと共に銃弾を受けてひしゃげたバッヂをデザイン。
危険と隣り合わせの日常に、安心を買うつもりで一着いかがでしょうか?
※右袖にはスペアバッヂを取り付けるスペースが用意されていますので、一日に三件までの暴漢に対応できます。…できると…思います。
コピーは「Tシャツしか着てないからでしょ。バッヂを付けなさい!」
ご丁寧に左胸にバッヂを取り付ける場所が指定されています。
バックには「一個のバッヂがあなたの命を救う…かもしれない」のコピーと共に銃弾を受けてひしゃげたバッヂをデザイン。
危険と隣り合わせの日常に、安心を買うつもりで一着いかがでしょうか?
※右袖にはスペアバッヂを取り付けるスペースが用意されていますので、一日に三件までの暴漢に対応できます。…できると…思います。



※写真はSサイズです。尚ディスプレイの特性上、実際の商品と色味が違って見える場合があります。
Designer's Comment's
せっかくバッヂを始めるんだから、記念でTシャツ作りたいなぁって感じで作り始めたTシャツ。バッヂをたくさん載せるっていうのは最初から決めてたけど、そこからどうしようかとちょっと悩みました。
いつの間にか血が流れてましたけど(笑)さすがに真赤じゃリアルすぎるのでピンクに変えましたんでお子様にも安心ですね。(笑)
バッヂのデザインだけじゃなくて、バッヂを実際に付けてもらえるようなTシャツにしたかったので、強引に「バッヂを付けなさい!」って感じにしてみましたよ。みなさんも撃たれた時に死にたくなかったらPut a badge on!ってな感じで。
ちなみにバックのひしゃげたバッヂですが、これはホントに一個つぶしました。で、最初は弾丸がめり込んでたんですが、弾丸の仕組みについて無教養だったもんで、最初はおもわず薬きょう(拳銃撃った後に手元に落ちるアレ)ごとバッヂに突き刺してました(笑)
ギリギリで気がついて実際に撃った後の弾丸の写真を探したんですが、結局画像にしてみるとわかりづらくなっちゃったんでやめましたよ。
あと、googleで銃弾画像調べてる時に、いつ死体画像が出てくるかとドキドキしたのがいい思い出です。
よくねぇか。





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