
不公平なルールに抗議の一撃を。あの試合での不公平なルールが世紀の凡戦を生んだのです。
それでも彼はルールの範疇で最後まで頑張りました。ルールは守るためにある。壊しちゃうのは簡単です。



※写真はSサイズです。尚ディスプレイの特性上、実際の商品と色味が違って見える場合があります。
Designer's Comment's
ウ: 伝説の猪木対アリだね。モ: 実は僕、このデザイン見せられるまでその話知りませんでした。新聞やテレビで目にはしていたんだろうけど、記憶として全く定着していませんでした。子供の頃はプロレス怖かった。ビューティーペア以外。
ウ: デザインフェスタに来てた外人さんに見せたら、「これはウソだ!こんな試合するわけないよ!」って笑っててさ。あぁやっぱりアリの海外でのお仕事の一つだったのかなぁってちょっと落ち込んだw ちなみにビューティペアはホントはビューティじゃなかったって知ってる?
モ: 僕のビューティーな思い出を壊さないで下さい。僕はピンクレディーもKちゃん派でした。お願いですそっとしておいて下さい…。
ウ: で、話を戻すとw 理不尽なルール設定に対して、最大限の努力で試合を成立させた猪木のアリキックへの賛辞とkick against (反抗する、抵抗する、反対する)ってのをかけてあるんですよ。





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