
mars16プロデュース、ハンバーグ009デザインのハドソンコラボ第四弾『迷宮組曲』です!
こちらはボーナスステージの鼓笛隊と五線譜をフィーチャーしたカワイラシイデザインになっています。
伝説の良質アクションゲームが今ここに蘇る!!昔やりこんだ方もそうでない方も!
こちらはボーナスステージの鼓笛隊と五線譜をフィーチャーしたカワイラシイデザインになっています。
伝説の良質アクションゲームが今ここに蘇る!!昔やりこんだ方もそうでない方も!
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| ※こちらの商品は数量限定の商品です。予定販売数に達し次第売り切れとなりますのでご了承ください。 |
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※写真はSサイズです。尚ディスプレイの特性上、実際の商品と色味が違って見える場合があります。
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1986年11月13日発売迷宮組曲は、主人公のミロンが謎を解きながら囚われた王女を救い出し、平和を取り 戻すという一見ありがちなアクションゲームです。 しかしそこに「音楽を取り戻す」というテーマが加わり、迷宮組曲はタイトル通りの作品となりました。特に今回のTシャツでもフィーチャーしているボーナスステージの音楽は素晴らしい出来で、面をクリアするたびに音が増えていく仕掛けはこのソフトを作品として名を残すレベルに 高めたと言えます。ホントにいい曲なので興味がある人は探してみてください。(ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2に収録されています) 当時ファミコンと言えば高橋名人=連射という時期で、連射の必要無い迷宮組曲にも影響を色濃く残しています。それがファミっ子には思い出深い「タイトル画面での連射測定機能」です。子供心にかなり強引でしたね(笑)今回のデザインの中にも名人の16連射にちなんでテンポ160としてデザインされています。(ホントは16×60秒で960なんだけどね)。<2005年2月14日> 迷宮組曲の作者である笹川敏幸さんからメッセージをいただきました。詳しくはこちらをご覧ください。
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Designer's Comment's
ウ: ハドソンオフィシャルのMars16コラボ第四弾がこの迷宮組曲です。このゲームは隠れた名作なんだよ!ホントよくできてた。モ: 僕はあんまりゲームしないからわからないけど、このゲーム、雰囲気いいよね。
ウ: 音楽がテーマなのでその雰囲気を出せればってことでボーナスステージを前面に押し出しました。あと、連射の測定機能がついていたので、それも隠し味で入れました。
モ: ボディーの色とか含めて雰囲気のイイデザインになったよね。自分たち誉める過ぎるのナンだけど。
ウ: モジャに気に入られた!!





我々がたくさん出てる本
『ミロンのほしぞらしゃぼん』
Tシャツと一緒にお買い上げの方に、一枚に一つ『ミロンのほしぞらしゃぼん』特製バッヂをお付けいたします!(どれが届くかはお楽しみです
1986年11月13日発売
当時ファミコンと言えば高橋名人=連射という時期で、連射の必要無い迷宮組曲にも影響を色濃く残しています。それがファミっ子には思い出深い「タイトル画面での連射測定機能」です。子供心にかなり強引でしたね(笑)今回のデザインの中にも名人の16連射にちなんでテンポ160としてデザインされています。(ホントは16×60秒で960なんだけどね)。